11月16日(木) はれ

 

陽が落ちると気温は急降下、1度。

火係が不在
久しぶり、薪ストーブに火を入れる

11-16

薪をとこっと寝せて、竹くずと薄い板をばらまく
薪の上に木っ端
ガスバーナーで、燃えやすいのから焚き付ける
火と一緒に空気もごーっと送り込まれるので、空気を送り込む場所を定めて火を回す

火をおこすにあたり、最初に薪および木っ端をどう積むか空気をどこに入れるかがコツで、
火係のそれを見ぬふりして見ていると薪もガスも無駄がなくて
悔しい

火がおこり、薪一本はあっちゅう間に終わるので一本追加する

 11-163

木は樺
樺は、燃え落ちるのが早いのよ

30分後
みごとに落ちたので
もう一本追加

11-164

夜の帳が下り今日が終わるまで、一本追加のこれを繰り返す
あれ、何だか寒いじゃんと思うと火が落ちているので、薪を放り込む

11-168

葱油餅、寒くなると粉を食べたくなるんだか捏ねたくなるんだか、粉物が増えるのでした。